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T-SplinesV2.3リリースのご案内

V2.2からV2.3バージョンアップされました。ユーザー様にはディプロスから5月7日にご案内をいたします。

T-splinesV2.3の変更点

1.T-Splinesの評価版が30日間の期限つきでしたが、25回保存できる評価版に変わりました。

2.ソフトマニピュレータ ソフトマニピュレータの機能を追加しました。動画を確認してください。playボタン   
                      ソフトマニピュ
3.T-Splinesオプションで、T-Splines改善の為、クラッシュ統計を取る情報を送信するチェックマークを追加しました。
           
オプション統計
           チェックマークを外せばクラッシュ情報は送信されません。


4.tsFlip 方向を反転コマンド(tsFlip)の改善をしました。
5. RhinoメニューバーにT-Splinesメニューバー(右)が追加されました。また、オプション設定の中にあった、接戦ハンドルのメニューをT-Splinesメニューバーから操作できるようにしました。
              メニューバー

6.XYZ座標を設定Rhinoコマンドの“XYZ座標を設定”コマンドの不具合が改善されました。

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T-Splines for RhinoV2リリースのお知らせ。
2010年1月6日(水)リリース。

大変長らくお待たせをいたしました。T-Splines for RhinoV2をリリースいたします。同時に評価版もV2での使用が可能です。

ユーザー登録されている方には順次アップグレードの案内をメールにてお送りいたします。強化されたT-SplinesV2をお試しください。

尚、評価版にも日本語のマニュアルが添付されていますので、本サイトの動画とともにご確認ください。

 

テーマ:ソフトウェア
ジャンル:コンピュータ
製品版・評価版共にT-SplinesがVer2.1にアップしました。
ダウンロードしてお使い下さい。

追加された主なコマンドの紹介をします。順次マニュアルを日本語化していきますのでしばらくお待ちください。

1.選択サーフェスの複製
選択サーフェスの複製選択サーフェスの複製

2.T-splinesサーフェスのマッチング
TsplinesサーフェスのマッチングTsplinesサーフェスのマッチング02

3.Tsplinesからサーフェス変換時の領域指定
Tsplinesからサーフェスへの変換時の領域定義Tsplinesからサーフェス変換時の領域指定

4.エッジの曲率表示
エッジの曲率表示エッジの曲率表示サンプル

5.ウエイト
ウエイトウエイトサンプル



テーマ:ソフトウェア
ジャンル:コンピュータ
ダウンロードされた無償版T-Splines2.0はRhinocerosVer4.0のSR6以上で動作いたします。また、製品版も同様ですので、RhinocerosVer4.0をSR6にアップしてお使い下さい。
RhinocerosをSR6にアップするには   ここから
テーマ:ソフトウェア
ジャンル:コンピュータ

2010年6月3日(火)T-SplinesのNewサイトに移行しました。是非お越しください。

T-Splines for Rhino Ver2.3日本語版 2010年5月7日より販売開始いたします。

 tsplines2pak.jpg 

T-Splines2.3評価版のダウンロードはディプロスのサイトで登録してからダウンロードしてください。また、RhinocerosVer4.0はSR6での使用になりますのでバージョンアップが必要です。 

TS2.3

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Download free trial (21.1MB)

ダウンロード時にV2.2と表示されますがV2.3がダウンロードできます。
マニュアルも同時にダウンロードできますがV2.2になります。マニュアルは現在準備中です。

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T-Splinesのアイコンのイメージになります。
WS000004.jpg
T-Splinesについて

T-Splinesは、コンピュータ支援設計(CAD)ソフトウェアでサーフェスを作成するための強力な技術です。T-Splinesは従来のCAD NURBS技術と互換性があり、柔軟性、編集性、および使い勝手が大幅に改善されています。
T-Splinesを使用すると次のことができます。

 滑らかで有機的なデザイン
 編集が素早くでき容易
 リモデリングを行わないで製造するためのモデルのエクスポート



RhinoだけでなくT-Splinesを用いてモデリングする理由

T-Splinesを用いると、自由形状のサーフェスを生成するためのワークフローとツールがRhinoに追加され、ポリゴンモデリングが可能になります。T-Splinesは、1つのモデル全体を作成するとき、またはRhinoのモデルに有機的なコンポーネントを追加するときに使用でき、Rhinoを補完する役割を果たします。

T-Splinesの使用時、Rhinoのユーザーは各種形状を直感的で簡単かつすばやく探索でき、想像から実際の3Dモデル作成までに要する時間を短縮できます。


T-SplinesはRhinoとどのように連動するか


T-SplinesはRhinoの完全統合型プラグインです。T-SplinesのツールバーはRhinoの標準ツールバーの中に含まれています。T-SplinesのヘルプはRhinoのヘルプメニューを介してアクセスできます。Rhinoのコマンドの多くはT-Splinesサーフェス上で動作します。
YellowSubmarine 

 

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